新城市産廃悪臭被害、ついに400人へ

タナカ興業新城工場からの悪臭被害が既に400人に迫る勢いで驚きを隠せない。

体調不良を訴える市民も多く、臭覚のみの問題でなく人体への影響が心配になるほどの悪臭ぶりである。

 

穂積亮次市長は「理由があって現地視察はしない」と発言していますが、都合が悪いものは知らんぷりを決め込むところは、相変わらず新城市が一向によくならない元凶でもあるということです。

逃げ腰がお得意芸の市長はいったいいつになったら動くのか。

新城市には環境課もないのだろうか。給料だけもらって何もしないで、それで済まされるのであろうか。

穂積亮次市長の恥ずかしい経歴とともに、新城市も恥の上塗りを繰り返すのは、わざわざ破滅に向かわせる意図的なものを感じずにはいられない。

 

 

 

 

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